覇者の塔31階のカンカンのコツとゲージ飛ばしの方法!クリア無理だと思えば実践を! | モンスト情報.com - Part 2

覇者の塔31階のカンカンのコツとゲージ飛ばしの方法!クリア無理だと思えば実践を!

ステージ5(中ボス2)

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阿修羅とネオギャラクシーの間がひよこの状態で狙えれば狙っていき、うまく決まればワンパンできます。

通常状態でひよこでカンカンしたとしてもかなりのダメージが期待できるので良い角度であればかならず狙いましょう。

ハンシャインの下の数字は白爆発なのでそれまでには処理しましょう。

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ステージ6(ボス1)

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ハンシャインの下の白爆発の数字に注意しながら阿修羅の頭に入り込んでダメージを稼ぎましょう。

そして上のネオギャラクシーの頭上に挟まってステージ突破すれば次のステージでゲージを飛ばしやすいです。

ただなかなかうまくいかないことも多々ありますので、無理に真ん中上配置こだわりすぎなくてもOKです。

真ん中上配置できていなくてもゲージが飛ばせるので安心してください。

ステージ7(ボス2)

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阿修羅の頭上を狙えない位置であれば、しっかり雑魚処理をしましょう。

角度があまり確保できないことが多いので壁反射など利用して入り込む場面も多いかと思います。

そして基本的にはラストステージに行く前のこのステージでマッチぽく間に挟まり、ゲージを飛ばして終わりましょう。

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【右から狙う場合の目安】

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上記画像のようなひよこ状態であり阿修羅の頭上に入り込めるキャラがいたら、この辺を狙い挟まっていきましょう。

超絶阿修羅を周回している人は阿修羅の当たり判定をしっかり理解されているのでハマりやすいかなと思います。

割とスカスカなので、上記画像の角度を参考にして弾いてください。

決まったこの角度というものはないですが、上記図のパターンで見ると、阿修羅に割と被るような矢印になります。

普通であれば、もう少し上にしてしまいがちですが、これが正解のようです。

【左から狙う場合の目安】

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【凄いダメージが出ても終らない場合もある】

ウン千万ほどのダメージが出てもゲージも飛んでないこともあります。

これは、ステージ2の阿修羅のHPを削った時点でステージ移動になった判定にされているからです。

数字だけは表示されるときがあります。

上にうまく配置されていて、フォックスメタルなどの結界SSを打った場合は、ヒットストップ現象が起きて確実に飛ばすことができます。

ヒットストップとは、ハートを取った時、地雷を回収した時など、一瞬画面が硬直するという現象を利用した技です。

その硬直状態の時であっても多段ヒットし続けるので、ステージ移動判定にはならず、ダメージが思う存分入るということです。

摩利支天、フォックスメタルなどの結界SSでは、この硬直状態が最初に起こります。

ラストステージ前で終わるケースが多いです

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先ほどの角度で弾くとこのようになります。

全部が削れなくても次のステージの阿修羅はHP高いですから、ダメージを持ち越したいですよね。

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最後に(ラストステージ)

ゲージが飛ばせなかった場合のラストステージは、通常の攻略通り、SSを使いながら、横カンカンでブロックと阿修羅の間に挟まりにいくという感じです。

以下の動画の角度くらいで薄めで狙っていきます。

うまく挟まってくれるかどうかは運が関係しますが、ちょうどウィンドで飛ばされた後からの状態で、大体これくらいの角度の目安で打ってみましょう。

割と挟まったりできるのですが、やはり運要素がかなり高いので、できれば、ボス2戦目でゲージを飛ばせるようにしたいところです。

覇者の塔自体の難易度は物凄く高いですが、毎回1日でクリアする人も多くなってきましたね。

特にYouTubeでガチ攻略しているモンスト実況者などはとても早いですね。

モンストはその場その場の判断が重要なので、いろんなケースを想定するために、実力派の実況者動画を参考にするのも大事です。

【覇者の塔33階の弾く角度などの解説はこちら】

覇者の塔33階の安定クリア方法!弾く角度など勝てない人は参考に

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